サイト更新日 last updated 2017-06-24

注文住宅は、「長期優良住宅」標準対応の「ソーラーサーキット」の家を続々施工中の大和建設へ!!住み心地一番の「外断熱二重通気工法の家」は、大和建設におまかせください!!

トップ > ごあいさつ > 四季の館

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夏涼しく、冬暖かい家を作るため、究極工法「外断熱二重通気工法」を用いて作った「四季を通じて、過ごしやすい家」
・・・それを私たちは「四季の館」と呼んでいます。

四季の館は、どんな大きな吹き抜けが家の中にあったとしても、蓄熱式暖房機を1階と2階の壁に、二つ置いておくだけで、家の中どこにいたとしても信じられないほどに暖かい家になってしまいます。
この家に住んでしまうと、この寒い冬、灯油を買いに走る人たちの行動がちょっと理解できなくなるような家なんです。灯油ストーブの要らない家は出来るのです。
在来工法でも、地震に強く、デザインは自由に、性能はもちろん抜群に良い。
外断熱二重通気工法は、大和建設がまじめに選んだ100点満点の工法です。
ぜひ、弊社のお客様と直接お話しをしてみてください。
ご連絡を頂ければ、お客様と日程調整させていただきます。

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外断熱工法

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左はリビングにブランコのある家です。
こちらは3階まで吹き抜けの空間になります。
もちろん、普通はこれだけの空間を作ると寒くてしょうがないのが通例でしたが、こちらの家はまったくそんなことはありません。
こちらも、大和建設の外断熱工法にて施工してあります。
大和建設は外断熱二重通気工法の家がなんたるかを熟知した後に、隙間風が吹き、灯油ストーブが無いとすごせない家を作るわけにはいきませんでした。
そして、わかっていて、性能の低い家をつくるわけにはいきません。売れるからといって低気密低断熱の安売リ住宅を作る気もさらさらありません。大和建設がそう決断するだけでも、地球温暖化に少しでも役に立つはずです。

現在考えられる限りにおいての、快適住宅をさらに増やしていきたい。
さらに、デザイン優先のみの性能軽視住宅も大和建設が目指すところではありません。
まず、基本性能を満たす、それから、デザインです。
デザインを軽視するつもりは毛頭ありませんが、このデリケートな問題に関しては、大和建設だけで決められる問題ではありませんので、お客様とじっくり話しあって決めていきたいと思っています。
もちろん、性能とデザインの融合するところが理想とするところであることは間違いありません。

和洋折衷という言葉がありますが、大和建設では、最近「洋和折衷」という言葉を使っています。
食べ物、食事、ライフスタイルが欧米化していることは否定できません。
でも、畳も捨てがたい、その気持ちを大切にしていきたいですよね。

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現在の日本では、一生の間に何度も家を立て替えるというわけにはいきません。
住み替えるのも、リフォームするのも増改築するのも、なかなかどうしてコストの問題からはじまり、いろいろな問題山積です。

だからこそ、大切に家づくりを考えてほしいのです。

今、住宅広告を見ていて、嘆かわしいと思うのが、住む場所だけ、コストだけを強く歌っている分譲住宅。豪華絢爛な装備を歌っている建設会社。大手の社名だけをふりかざしている建設会社。
あなたが本当に「いい家」に、大切なご家族と共に住みたいと強く思っていらっしゃるのならぜひ、足を使っていろいろな建設会社の住宅展示場、完成見学会に足を運んでください。そして、もちろん大和建設の現場にも足を運んでください。

建築途中の物件、構造見学のできる物件、シークレット完成内覧会は随時行っております。
お気軽に大和建設の事務所まで足を運んでいただけるのもOk。
今時ですから、まずは、お気軽にメールをしていただいて・・・、日程調整後、ご来社いただいた方がいいかもしれませんね。