四季の館 外断熱二重通気工法 ソーラーサーキット

株式会社 大和建設 ようこそ四季の館へ

注文住宅は、「長期優良住宅」標準対応のソーラーサーキットの家を続々施工中の大和建設へ!!
住み心地一番の夏涼しく、冬暖かい「外断熱二重通気工法の家」は、大和建設におまかせください!!

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |



サイト更新日 last updated 2010-02-08
ただいま、WEBサイト構造改革中!!

お客様からの声

2009年の5月にお客様アンケートを行いました。取り急ぎ、まとめましたので、LinkIconこちらからどうぞ。

thanks_s.jpg
 うれしい年賀状を、お客様のKU様から頂いていました。2006年の年賀状でちょっと懐かしくなってしまうのですが・・・お客様の直筆で、「寒さが厳しくなるほど、この家に出会えてよかったなぁと思います。また遊びに来てください。」大和建設、松本、感激です。ちなみに左の年賀状をクリックすると大きくなります。KU様邸はベーシックスタイルながらもナチュラルウッドをさりげなく使った優しい邸宅です。外断熱ならではの秘密の空間もあります。LinkIconKU様邸

失敗しない家作りの秘策

LinkIconこちらに移動しました。テントの屋根の話が面白いと感想を頂きました。(@_@;)

四季の館 外断熱二重通気工法

 夏涼しく、冬暖かい家をを作るための究極工法です。その家は、どんな状態になるかというと・・・、2008年のこの寒い冬ですら・・・どんな大きな吹き抜けが家の中にあったとしても、蓄熱式暖房機を1階と2階の壁に、二つ置いておくだけで、家の中どこにいたとしても信じられないほどに暖かい家になってしまいます。この家に住んでしまうと、本当に申し訳ないのですが、この寒い冬、灯油を買いに走る人たちの行動がちょっと理解できなくなるような家なんです。家なんかどこでつくってもいっしょだよ、とか、在来工法なら大丈夫だよ、ということで、知り合いの大工につくってもらった新築なのに隙間風が入る寒い家を作った後に、灯油ストーブで過ごすなんていうのは、地球温暖化も叫ばれる中、2008年のこの現在かなりナンセンスです。灯油ストーブの要らない家は出来るのです。まじめにツーバイフォー住宅を建てられた方は、灯油ストーブの無い暖かい家に10年以上も前から住んでいます。在来工法を本当に従来の作り方をされていると・・・たとえば土壁とか・・・否定するつもりはありませんが、ちょっとオーバーに言えば江戸時代と同じ工法で、この温暖化と省エネが叫ばれる現在の地球の日本の気候で、江戸時代と同じ工法であなたの家は本当に大丈夫でしょうか?在来工法でも、地震に強く、デザインは自由に、性能はもちろん抜群に良い。外断熱二重通気工法は、大和建設がまじめに選んだ100点満点の工法です。ぜひ、弊社のお客様と直接お話しをしてみてください。ご連絡を頂ければ、お客様と日程調整させていただきます。

  • 下記がテクニカルな話も盛りだくさんのソーラーサーキットのサイトです。
  • LinkIconhttp://www.schs.co.jp/
  • 上記サイトに書いてあることは、すべて大和建設の外断熱二重通気工法のそれとまったく同じです。
  • 大和建設は・・・ソーラーサーキットの
  • LinkIcon愛知県の特約工務店の証
  • そう特約工務店なんです。
  • LinkIcon特約検査済み工務店の証
  • ということで、安心しておまかせください。

外断熱二重通気工法

  四季を通して快適な住まい

y0006_s.jpg吹き抜けでも寒くない空間が出来ます。  左はリビングにブランコのある家です。こちらは3階まで吹き抜けの空間になります。もちろん、普通はこれだけの空間を作ると寒くてしょうがないのが通例でしたが、こちらの家はまったくそんなことはありません。こちらも、大和建設の外断熱工法にて施工してあります。大和建設は外断熱二重通気工法の家がなんたるかを熟知した後に、隙間風が吹き、灯油ストーブが無いとすごせない家を作るわけにはいきませんでした。そして、わかっていて、性能の低い家をつくるわけにはいきません。売れるからといって低気密低断熱の安売リ住宅を作る気もさらさらありません。大和建設がそう決断するだけでも、地球温暖化に少しでも役に立つはずです。
 現在考えられる限りにおいての、快適住宅をさらに増やしていきたい。さらに、デザイン優先のみの性能軽視住宅も大和建設が目指すところではありません。まずは、住み心地、快適さ、「四季の館」の名前の通り、四季を感じる家。まず、基本性能を満たす、それから、デザインです。デザインを軽視するつもりは毛頭ありませんが、このデリケートな問題に関しては、大和建設だけで決められる問題ではありませんので、お客様とじっくり話しあって決めていきたいと思つています。もちろん、性能とデザインの融合するところが理想とするところであることは間違いありません。
 和洋折衷という言葉がありますが、大和建設では、最近「洋和折衷」という言葉を使っています。食べ物、食事、ライフスタイルが欧米化していることは否定できません。でも、畳も捨てがたい、その気持ちを大切にしていきたいですよね。

ぜひ、工法のことも勉強してみてください。

 現在の日本では、一生の間に何度も家を立て替えるというわけにはいきません。住み替えるのも、リフォームするのも増改築するのも、なかなかどうしてコストの問題からはじまり、いろいろな問題山積です。だからこそ、大切に家づくりを考えてほしいのです。今、住宅広告を見ていて、嘆かわしいと思うのが、住む場所だけ、コストだけを強く歌っている分譲住宅。豪華絢爛な装備を歌っている建設会社。大手の社名だけをふりかざしている建設会社。あなたが本当に「いい家」に、大切なご家族と共に住みたいと強く思っていらっしゃるのならぜひ、足を使っていろいろな建設会社の住宅展示場。完成見学会に足を運んでください。そして、もちろん大和建設の現場にも足を運んでください。建築途中の物件、構造見学のできる物件、シークレット完成内覧会は随時行っております。お気軽に大和建設の事務所まで足を運んでいただけるのもOk。今時ですから、まずは、お気軽にメールをしていただいて・・・、日程調整後、ご来社いただいた方がいいかもしれませんね。

 現在、まだまだ古い本社事務所ですので、来社されると驚かれるかもしれませんが、建設会社は何も立派な本社じゃないと、いい仕事ができないなんてことはまったくありませんのでご安心を。大事なのは本社事務所の立派さより、お客様の邸宅ですよね。しかし、さすがに、古いのでいろいろと思案しておりました。ようやく今年中には・・・展示場も兼ねた本社事務所を計画中です。少しだけ、ご期待ください。

LinkIcon気軽にお問い合わせ

地図   ←拡大縮小できるGOOの地図へ飛びます。

家のことに関するすべてのお問い合わせはお気軽にどうぞ!!

TEL0563-59-8255 松本まで

最近のお問い合わせ例
 ・リフォームもやっていただけるんでしょうか?・・・やっています!!
 ・改築を考えているのだけれど、解体から相談にのって欲しい。・・・おまかせください!!
 ・新築のご相談なんですが・・・はい、喜んで!!
 ・ソーラーサーキットの資料ください。…お持ちいたします!!
 ・外断熱工法でリフォームしたいのですが・・・おまかせください!!
 ・外断熱工法で戸建アパートを考えていますが・・・ご相談にのります!!

LinkIcon各種お問い合わせはコチラから

大和建設SPOTギャラリー

window-rgb.jpg
こちらの大邸宅の塔の吹き抜けの中では、ステンドグラスもはられて、今では、さらにきれいになっています。
大和建設なら大きな吹き抜けも寒くないんです。

大空間吹き抜けロビー

living-rgb.jpg
一昔前はこれだけの大きなホールをつくると寒々としたものです。今は外断熱工法のおかけで、広い空間も寒さ知らず。寒くない吹き抜け空間は大和建設におまかせください。

食堂からリビングへ
kitchen-rgb.jpg

家の家具や、壁紙は、後からでも変更可能ですが、家そのものの性能を変えるのはものすごく大変なんですね。そう、家のデザインよりも、住んでからの快適さ、性能重視住宅をオススメいたします。もろんデザインもお忘れなく。その点も、おまかせください。現在コーディネーターと常に連携しています。